『よひとやむみな』という書名が、ご神示の書名。
世の中と人が皆止むといふ意味らしい。
本日amazonにアップしてもらった。
大峠がまもなく来るといふ。
その前に富士山も噴火するといふ。
大峠では地軸も変わるといふ。
いったい、どんな天変地異が起るのか。
「北から」といふのも不明だ。
戦争も起るといふ。
さういふ状況に対して身魂磨きが重要だといふ。
『よひとやむみな』という書名が、ご神示の書名。
世の中と人が皆止むといふ意味らしい。
本日amazonにアップしてもらった。
大峠がまもなく来るといふ。
その前に富士山も噴火するといふ。
大峠では地軸も変わるといふ。
いったい、どんな天変地異が起るのか。
「北から」といふのも不明だ。
戦争も起るといふ。
さういふ状況に対して身魂磨きが重要だといふ。
久しぶりの投稿(笑)。
このところ書くこともなく、またいつもの多忙に加え。ご神示の本の話もあり、頭がそちらに行ってゐた。
かなりすごいご神示。大本、日月を降ろした神の最新メッセージ。
前から言はれていた大峠がまもなく来るといふ。
今度出す三上直子さんの『あの世とこの世の仕組み』にも通じるものがあり、まもなく〈リセット・リスタート〉のやうなものが起るのかもしれません。
かなり地球が大変になりそう。人口も今の2割になるといふ。
2024年危機説とも関連がありそう。
実際に起るのが2024年かどうかは不明だがその前後あたりなのか。
どちらの本も8月上旬にamazonで発売になる。
ご神示の本のアップもまもなく。
「身魂磨き」によって波動を上げる必要がありそう。
三上直子さんたちのサラ・プロジェクトのいふ、第1層の<霊的自我>と第2層の<無意識的自我>(感情的自我)と第3層の<意識的自我>(社会的自我)の統合の必要性。
アストラル界でくすぶって、地球を暗黒化しているのは、第2層の<無意識的自我>(感情的自我)が強く出て第1層の<霊的自我>を自覚できてゐないから。ご神示の本では、胸の中心に神をまつってゐないから。
エゴに浸り、覚醒してゐないから。
世の中、最近は悲劇しかない(やうに感じる)。
喜劇は失せてしまったのか。
日本に「お笑ひ」番組はあるが、それは喜劇なのだらうか。
コロナの時代だからこそ、余計に喜劇が必要な氣がする。
喜劇は心の余裕から生まれる?
今は心の余裕のない時代。
心の余裕をもたなくては(というふこと自体、余裕がないが、笑)。
広い心とユーモアの心を。
けふの曲
Hueといふ韓国の歌手のユニットの
いつも何度でも(『千と千尋の神隠し』より)
花は咲く_その日から10年! 2021年3月11日
(韓国政府は反日だが、民間では日本と韓国を友好にする人達がゐる)
いろいろ出したい本も出してきて、やり終はった観もある。
まう、死んでも後悔しないのかな。(死んだら後悔のしようもないが)
このまま消滅してもまあいいのか。
あとは超越者にお任せか。
日本も地球もそんなによくならなかったな。
いろいろな地域でかなり厳しいところがあるが、全体としてみれば少しはよくなってゐるのかな。
やってきたことが何か人々の役に立ったのかな。
ダメダメ人間がよくやってきたと思ふ。
あとは次の世代に託するか。
今、細々(こまごま)した業務を社員に任せようとしてゐる。
読まないといけない原稿が山のやうにあり、今まで業務対応マシンになってしまってゐて、あまり原稿チェックができなくて、逆に出版が遅れてしまってゐた。
これからは、業務は任せて原稿の確認を優先していきたい。
このところ、路上ではマスクをしない人を多く見かけるやうになった。
マスクをしてゐても、口を出してゐる人も多い。
まう、いい加減にマスク神話にあきてきたのかもしれない。
路上で距離がかなり離れてゐれば感染のリスクはない。
誰もゐないのに外でマスクをしてゐるといふのは変。
マスクをして体育をして他界した生徒が最近も出たといふ。
よく施設とか病院とかでクラスターが発生と聞くが、
そこではみんなマスクをしてゐたのでは?
飲食店ではマスクをしないで食事や会話をするが
感染してゐない。
なんかたて続けに書いてゐる(苦笑)。
そんなものか。
出版社をやってゐるせいか、世界中の優れたスピリチュアルの先生たちに会ふことができた。
日本のトップクラスの能力の先生たちにも会ふことができた。
ラッキーといへばラッキーだ。
他のスピリチュアル系の出版社の社長もいろいろな先生に会ってきたと思ふ。
みんなそれぞれラッキーなのだらうか。
それとも因縁なのか。
コロナは試金石の一つになってゐると思ふ。
ワクチンを受ける受けないで試金石になる。
その前は、コロナにおびえるかおびえないかで試金石になる。
怖れで選ぶか愛で選ぶか(といふ『奇跡のコース』の判断基準もある)。
この試金石の中で人々は振るひ分けられる?
だういふ人かがわかる。
髙木悠鼓さんの訳でジョエル・ゴールドスミスの『スピリチュアル・ヒーリングの本質』を最近出すことができた。
20年前くらいにジョエル・ゴールドスミスを日本に紹介したいなと思い、原書を1、2冊買った記憶があるが、いろいろ忙しさに翻弄されて出せずじまいだった。
数年前、髙木さんのほうから出したいと言っていただけてようやく出すことができた。
なんとも有り難いし、嬉しい。
英語ができないので中身のことをあまり知らなかったが、日本語で読んで、こんなにいいことを言っていたのかと改めて思った(笑)。
非二元に通ずるヒーリング。
神(超越者)が癒す。
オリンピックを強行するといふ(今のところ)。
一部の人達の利益?のために国民が犠牲になる。
今の時期、オリンピックをして何の意義があるといふのか。
何の意義も意味もない。
(オリンピック自体、意味がないが。笑)
緊急事態宣言の何の意味もない。茶番。(今となってはマスクも茶番?)
感染者は減らない。ほとんどが発症していないし軽症。重症者も少ない。
飲食店も新型コロナの感染源としてはかなり低いパーセントと統計で出てゐるのに
時短だとアルコール禁止だの無効なころを要請?してゐる。
飲食店は、ちゃんとした対策をすれば時短もアルコール禁止もする必要がない。
もしろ、老人の施設に対する対策をきちんとし、医療設備に投資をすべき。
効く薬をどんどん認可すべき。そうすれば重症患者が減る。
飲食店は、そろそろ要請?にはもう応じなくてもいい。
どんどん感染対策をして通常営業をすればいい。
ワクチンも必要ない。かつてインフルエンザ・ワクチンを小学生全員にさせていたが、意味がないので今は小学生にワクチンを打たなくなった。今のコロナ・ワクチンもいずれそうなると思ふい。
コロナ・ワクチンはいろいろな憶測が飛んでゐるので要注意。
旧型コロナが今の風邪だが、新型コロナは未来の風邪になるのか。
政府や都政の愚を嘆いてもしょうがないのかな。
グルジェフの「不快感の表現」になってしまふ。
10分の1か5分の1くらいにしか政治には関わらなくてもいいのか。
そんなものに自己同一化してもしょうがない。
大方は超越者の中で生きる。
あるひは、精神性の表現に生きる。
とカッコいいことをいいながら、会社の諸事に自己同一化し振り回されすぎて、
疲弊しまくってゐる(苦苦苦)。
疲れ過ぎ。
現代に於いては詩がない。
人々の心を揺り動かす詩がない。
人々から心が失はれたのか。
今は文化のない時代だから詩も生まれようがない。
文化のない時代に生きるつらさよ。