クリスマスソングと聖性

クリスマスソングを聴くと聖なるものの存在性を感じる。
聖なる存在そのものの歌といふのではなく、聖なるものに対する人間の対し方というか表現力といふものを表してゐる。

聖性とは何なのか。

人間から見たら人間の屈折した何なのか。

この世を超えた超越性。

3 thoughts on “クリスマスソングと聖性”

  1. 寒中お見舞い申し上げます。

    高市政権について、何か書かれているかな?と思い久しぶりにきましたが、今年に入ってからは、投稿がないのですね。

    スコットに何年かぶりに新年のメールしました。今は、タイで活動されています。2回目、ラー文書とブルーエイビアンスは関係があるか質問しましたが、今のところお返事がありません。興味ないのかもしれません。

    昨年、Kindle出版し、やはり、紙で読みたい人が多く、今年は、ペーパーバックに挑戦します。ですが、年末から咳が止まらず、持病の気管支喘息、明日から病院です。

    出版の大変さがわかりました。

    ナチュラルスピリットは、素晴らしい本を長きに渡り、たくさん出版されていると思います。

    お身体に気をつけられて、これからも良い本を出版されますように。

    りーら

    1. 山下典子さん、コメントありがとうございます。
      お久しぶりですね(笑)

      最近、特に書きたいこともなく、過ぎてきていました。

      高市さんは頑張っている感じですね。

      スコット・マンデルカーさんはタイですか・・・

      Kindleの出版、おめでとうございます!

  2. 今井さん、お返事ありがとうございます。本当にお久しぶりです。

    筆が乗らないと、やっぱり書けませんよね。
    Kindleは、ほんの名刺がわりの軽いものです。

    冬が苦手なので、今は冬眠中で、次の創作はおやすみしています。

    それから、ラー文書を企画書もないのに出版してくださって、本当にありがとうございました。
    何も知らずで(笑)m(_ _)m

    何年かして、大作が書けるようになったら、その時は企画書を書こうかな、と思っています。

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