ホワイトブラザーフッドの方たちは、ウクライナの問題についていろいろ動いてゐるのだらうな。
全然わからないけれど。
ホワイトブラザーフッドの方たちと接触してゐない(つながってゐない)自分としては、こちらで、こちらの人たちと奮闘するしかない。
今も地球はつらい状況ではあるが、さらに大峠がくるこの数年はどんななのか。
奮闘なのか・・・
ホワイトブラザーフッドの方たちは、ウクライナの問題についていろいろ動いてゐるのだらうな。
全然わからないけれど。
ホワイトブラザーフッドの方たちと接触してゐない(つながってゐない)自分としては、こちらで、こちらの人たちと奮闘するしかない。
今も地球はつらい状況ではあるが、さらに大峠がくるこの数年はどんななのか。
奮闘なのか・・・
NATOやアメリカのあり方を見ると何も期待できないことがわかる。
エゴのかたまり。
日本の政治家もしかり。
ロシアの政治家は論外。下の下の下。
NATOやアメリカは下の下。
胸糞悪いが、これが現状だ。
(NATOがワルシャワ条約機構がなくなっても存続してゐること自体、不明だ)
地球上の政治家に期待できない状況の中でわれわれは生きていかなくてはいけない。
それは2000年来さうだ。
地球上の国はエゴイズムの政治家の統治で続いてきてゐる。
嗚呼。
地球上の一人ひとりが立っていかなくてはいけない。
ウクライナ東部の地域は、ロシア人が軍隊を引きいて制圧していたところだった。
下記にその記事が載っています。
https://www.joqr.co.jp/qr/article/44011/
ウクライナ東部の人の発言:
「内戦と言うのは全くの嘘。そもそも親ロシア派など実際は存在していない。私たちは親ロシア派と言われている人たちの軍を実際見てきたが、兵士の殆どはロシア人。何故それが分かるかと言うと、彼らが使っている言葉が、東部の人たちが普段喋っている言葉ではないから。彼らはロシアの軍人が率いている軍隊で、ロシアの兵器を使ってウクライナ軍と戦闘を行っている。」
プーチンはウソをつきまくってゐる。
アザロフ元首相は、ロシア出身のウクライナに移り住んだロシア人でウクライナ語もあまり話せないらしい。
wikiのから
親ロシアで信用できない。
ウクライナが勝つにはだうしたらよいか。
アメリカもNATO・EUも自己保身のエゴ丸出しでウクライナを半分見捨ててゐる。
国連軍が出動してロシア軍を撃退させられればいいのだが、ロシアが常任理事国であるかぎり国連軍は出動できないのか。
アメリカもNATO・EUでもない国が参戦するしかないか。
日本もウクライナの応援のため自衛隊を派遣したらだうか。
北方領土も奪い返したらだうか。
他の国も参戦できる国は参戦してロシア軍を撃退して、さらにプーチンを失脚させられたら。
ウクライナを見殺しにしてはいけない。
世界中が侵略を許さない体制にしなくては。
サティア・サイババは、いろいろな物品を出す能力で一時期有名になったが、インドでは一部の人しか知らない。
シルディのサイババは、大部分のインド人が知ってゐる。
自分もインドに行ったときには、至るところでシルディのサイババの写真を見かける。
何故なのかなと思って、デリーにあるシルディのサイババの寺院に行ってみたら、
その圧倒的なパワーに(いい意味で)やられてしまった(笑)。
なんだらうと思ふやうな熱いパワー。
今でも働いてゐるなと思った。
サティア・サイババは、自分はシルディのサイババの生まれ変はりだと言ってゐたが、
シルディのサイババの信者は、それを信じてはゐない。
けふ、amazonで発売の『シルディのサイババ』では、冷静な記述でシルディのさまざまな奇跡が書かれてゐる。ほぼ神と言ってもいいやうな存在だ。
このやうな人(?)がゐたとは。
この神人に匹敵できるのは、イエス・キリストくらい?
すごすぎる!
今回のプーチンのウクライナ侵攻のニュースを見ていて、赤十字が全然出てきてゐないやうにみえる。
一体、赤十字は何をしてゐる?
赤十字とは「戦争や天災(自然災害)時における傷病者救護活動を中心とした人道支援団体」とwikipediaに載ってゐる。
なぜ出てこない?
何かやってゐるのかな?
国境無き医師団は何かしてゐる?
テレビやネットニュースを見てゐて、ポーランドの人達が100万ものウクライナ難民を保護・支援してゐるのはスゴいと思ふ。
バイデンは口先はいいことを言うが、やってゐることはウクラナイを見殺しにしてゐること。
偽善者。
バイデンもNATOもだうしたのか。
このままではウクラナイナは・・・
日本も不当に占領されてゐる北方領土をこの際、奪回しに行ったらだうか。
今日まで知らなかったが、陰謀論者は今回のプーチンのウクライナ侵攻でも生きてゐるやうだ(苦)。
ウクライナは子供の人身売買の巣窟で、プーチンはそれを解放するために戦争してゐるといふ。
ウクライナと欧米のディープ・ステイツ(DS)と戦ってゐると。
ものすごいトンデモだと思ふ。
プーチンとトランプはいいものらしい。
光と闇の戦いらしい。
そのような陰謀論者は分離と二元に生きてゐるのであり、それ自体エゴイズムだ。
自分を光の側に置き、他を裁く。
陰謀論者の言説はステレオタイプで、画一的だ。
ロシアのプーチンは、ウクライナの首都キエフを占領しつつある。
アメリカのバイデンは、弱腰で軍事的に何もしようとしない。
ウクライナを見捨ててゐる。
『よひとやむみな』の226ページに、
「大峠の前には、アメリカ、イギリス、ロシアと三ッ巴となって現われるであろう。」
と書かれてゐる。
そのための戦略としてロシアの味方をしてゐるのか。
(1994年、アメリカ、ロシア、イギリスがウクライナの安全を保障したので、ウクライナは核を放棄のブダペスト覚書が交わされた)
アメリカとイギリスがウクラナイを見殺しにしてゐる。
無表情バイデン。能力ナシ。
早く辞めてほしい。
トランプにもなってほしくない。
もっと優れた人が大統領になってほしい。
ウクライナをNATOに加盟させ、自由主義国が自由を守る必要がある。